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プランターのダイカンドラを現地に植え付けてから3ヶ月

自宅のプランターで発芽させたダイカンドラを太陽光発電所の現地に植え付けてから3ヶ月経過しました。

現地に行ったのは約1カ月ぶりなのですが、ダイカンドラを見て驚きました。
一時期、葉が茶色がかって枯れそうな所もありましたが、見事に復活して拡大しています。


これは1カ月半ほど前の状態ですが、

ダイカンドラ20180722_b

ここは現在、このようになっています。

ダイカンドラ20180909_b1

ダイカンドラ20180909_b2

半分雑草まみれですが、防草シートのすぐ横にダイカンドラが密集して成長しています。


また、これは別の場所ですが、3ヶ月前に植え付けた時の状態です。

ダイカンドラ20180609_a

ここは現在、このようになっています。

ダイカンドラ20180909_a1

ダイカンドラ20180909_a2

雑草の中でも、しぶとく成長しています。

ダイカンドラ20180909_a3


どうやら、8月の1カ月間で急成長したようです。
ダイカンドラを現地に植え付けてから1カ月半ほどはなかなか成長せず、枯れてしまいそうに見えても、実は粛々と成長を続けていたようです。

この状況を見ると、プランターで発芽させた苗を現地に移植するというやり方は、間違っていないような気がします。

また苗を作って、少しずつ面積を増やしていこうと思います。


太陽光発電・風力発電関連の情報はこちらです

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  1. 2018/09/10(月) 00:08:53|
  2. 雑草対策
  3. | コメント:0
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